ギャンブル依存症

272: 恋人は名無しさん 2014/01/31(金) 11:55:28.18 ID:th+pBAJ50
学生時代の元彼話。
私に嘘を吐いてでもスロットがしたいクズ野郎だった。

ある休みの日、夕方に「上司に呼ばれた」と出かけて行った。
なんとなく嘘っぽいな、と思い、コンビニに行ったついでに
いつも行くA店ではなく家の近所のB店を覗いてみたらスロットしてた。
別れるね、と言うと、二度とやらないから許してくれと懇願されたので
晩ごはんとケーキを奢らせて許した。

数ヵ月後
私は卒業後県外での就職が決まっており、
一緒に過ごせる最後の休みの日(元彼は社会人だった)。
朝、「銀行に行ってくるね、すぐに帰る。」と言い出かけて行った。
が、昼を過ぎ、日が傾きかけても帰ってこない。
何度か電話をしたが出ないので、16時ごろに「どこにいるの?」とメールすると
「打ちにきてしまった」との返答。

打ちにきて『しまった』ってなんだよとなけなしの愛情も枯れ果て、
ようやく曇っていた目が覚めた。
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29: 恋人は名無しさん 2013/11/17(日) 00:17:22.73 ID:Y75R9/lu0
彼にいい加減ギャンブルやめてほしいって言ったら
決定的なことや反論は言わないにしても
徐々に冷めた対応をされるようになってきた
働いたお金を賭けて遊ぶのがそんなに大事なんだろうか...理解できない。私には無理
やっぱりギャンブルは病気くらいに思ってないとダメなんですね
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